2015/08/17

フィリピン・セブ島でのオフショア開発サービス「セブラボ」を開始しました


ビジネス向けアプリケーションプラットフォーム『sprasiaSTUDIO』を提供する株式会社スプラシア(東京都港区、代表取締役社長:鷲津祥徳)は、フィリピン・セブ島でのオフショア開発サービス『セブラボ(http://cebulab.jp/)』を開始しました。

近年スマートデバイス向けアプリケーションや、Webシステムの開発需要が増え続けている一方で、日本国内のITエンジニア不足が深刻化しております。その解決方法として注目されているのがオフショア開発ですが、品質に対する考え方や文化の違い、言葉の壁などを理由に導入を躊躇されている企業様も少なくありません。
当社では、このようなお客様が気軽にオフショア開発をご活用いただけるように、フィリピン・セブ島を拠点とするオフショア開発サービス「セブラボ」の提供を開始しました。

セブラボは、これまで当社が培ってきたオフショア開発のノウハウを活かし、予算・内容ともにお客様に納得いただけるオフショア開発をご提供するサービスです。当社では、3年前からフィリピン・セブ島の開発拠点を利用してオフショア開発を行っており、中小企業様からナショナルクライアント様まで多様な業種・案件での開発実績を積んでまいりました。スマートデバイス向けの様々なアプリケーション(iOS、Android、Windows)、WebサイトやWebシステム、動画合成エンジンなど、幅広いご要望にお応えした実績がございます。専任チームをつかったラボ型開発も可能であり、お客様ごとに最適な形態でオフショア開発をご提案してまいります。

◆セブラボの特徴
・世界1位のビジネス英語力*、親日度の高い*フィリピン・セブ島を採用
・時差はたった1時間。日本のビジネス時間に合わせた開発が可能
・現地の有名大学を卒業した人材や日系SI企業での実務経験が豊富な人材が多数在籍
・小規模~大型案件まで豊富な開発実績
・日本語堪能なセブ島出身のブリッジエンジニアや経験豊富な日本人ディレクターがお客様の窓口となりプロジェクト・品質を管理

※ビジネス英語指数(BEI)が世界1位
※アジア10ヶ国の親日度調査 2015年に行われた調査では、95%が友好的な感情を持っている

◆「セブラボ」サービスページ
http://cebulab.jp/

株式会社スプラシアでは、お客様のご要望に合わせたオフショア開発をご提供いたします。
開発コストの削減やエンジニアの人員不足にお悩みの企業様や、初めてのオフショア開発を検討されている企業様は、ぜひお問い合わせフォーム(https://www.sprasia.co.jp/inquiry/)よりお気軽にご相談ください。

Bitnami